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英語で慣用句を使ってみよう!

こんにちは!英会話教室リンゲージ横浜校です。

英語には、その文からは想像できないような意外な意味をもった慣用句があります。
今日は横浜校のオーストラリア出身の講師Chrisが教えてくれた、
意外な意味を持った6つの慣用句をご紹介します!

~食べ物を使った慣用句編①~

・Piece of cake
「簡単な事、たやすい事」という意味の慣用句です。
直訳すると、“一切れのケーキ“という意味ですが、
一切れのケーキなんてぺろっと食べれちゃう、というニュアンスです。

・as easy as pie
「楽勝、簡単」という意味の慣用句です。
Piece of cakeと似たような意味合いを持っていて、
パイを作るくらい簡単というニュアンスです。

~食べ物を使った慣用句編②~

・spill the beans = tell me the secret/details!
直訳すると、「豆をこぼす」という意味ですが、
本当の意味は、“どうだったの?詳しく教えて!“
という意味の慣用句です。

・going bananas = going crazy
「頭がおかしくなる、気が狂う」
という意味の慣用句です。
これは、エサとしてバナナを出されたサルが騒ぐ様子が語源だそうです。

~動物を使った慣用句~

・hold your horses = slow down/not so fast
「落ち着いて、ちょっと待って」
という意味の慣用句です。
馬に乗っている時に手綱を引いて馬の動きを止める様子が語源になっています。

・when pigs fly = never going to happen
「そんなことあり得ない、絶対に無理だ」
という意味の慣用句です。 
直訳すると“豚が飛ぶとき“という意味ですが、
豚は空を飛べないですよね(笑) 
そのような絶対に起こりえない事を表現する時に使います。

慣用句を沢山覚えてどんどん使っていきましょう!

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英語で慣用句を使ってみよう!

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