英語でクッキング!【基本編】

こんにちは!英会話教室リンゲージの横浜校です。
今回は英語の料理本の読み方を解説します!

海外の料理本を読めたらレパートリーが増えますし
料理をするのがより楽しくなりそうですよね!
しかも英語の勉強にもなっちゃいますよ(^_-)-☆

表記の違いは文化の違い

日本では材料の数値は細かく何gや何ℓと表記しますが、
欧米ではスプーン何杯やカップ何杯という表記が多く、
一々軽量なんてしていられない!分かりやすくそして適当に!
というような文化の違いや国民性を感じます(笑)

基本のスプーン

よく水分や粉の軽量に使われているのが、

“tbs”→『テーブルスプーン』
“ts”『ティースプーン』

ティースプーンは紅茶のお砂糖を混ぜるあの小さいスプーン。
ではテーブルスプーンは何でしょう?
カレーなどを食べるスプーン!大さじのスプーンを言います。

料理に使える表現

“Roughly chop”→ 『粗みじん切り』
“Poach”→ 『弱火で茹でる』
“Sprinkle with pepper”→ 『コショウをかける』
“Soak”→ 『浸す』

今回は基本のみのご紹介でしたが、ぜひ調べながら英語でクッキングしてみてくださいね♪

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英語でクッキング!【基本編】

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