体調を表現するフレーズ

こんにちは!横浜校アドバイザーのRukaです。
もう春ですがまだ寒さが続き、今年はインフルエンザが大流行していますよね。
そこで今回は、体調がすぐれない時の伝え方や、相手に掛けてあげる言葉を紹介したいと思います。

風邪の引きはじめ

なんだか肌寒いときや、震える程寒いときに、“kind of chilly”が使われます。
例えば、
・It’s raining all the time, so it’s kind of chilly.

ずっと雨が降っていて、ちょっと肌寒いかな。
というように使います。

冷たさを表すのに、”cold”を使うのは馴染みがあると思いますが、
“chill”はよりましな冷たさのニュアンスがあります!

具合が悪くなってしまったとき

次にご紹介するのは、寒さを通り越して体調が悪くなったときや気分が優れない時に
使える“under the weather”です。
例えばこんな感じです。

・I’m feeling a bit under the weather. I think I’m cooking down with something.
ちょっと体調が悪くてさ。風邪でも引いたのかも。

また、風邪気味の時など体調が悪い時だけでなく、気分が落ち込んでいるときにも使える
便利なフレーズです♪

風邪の相手を励ます言葉

今度は、友人や家族が風邪や病気になってしまったときに、掛けてあげる一言です!
“take care”
ネイティブが気軽によく使う表現です。体を気遣った「お大事に」だけではなく、何か相手がどこかに行く・
するなどの場合に「気を付けてね」という意味合いで使われるケースもあります。
お返事としては、“Ok” ”All right” ”Thank you” “You, too”など短く返すのが良いでしょう(^-^)

是非使ってみて下さいね!そして、体調には気を付けてお過ごしください♪

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体調を表現するフレーズ

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