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覚えておくと便利!英語のフレーズ ~迷っている時編~

覚えておくと便利!英語のフレーズ ~迷っている時編~

こんにちは!横浜校のKeikoです。
今回は、迷っている時に使える英語の表現をご紹介します。

I can’t decide!

横浜校インストラクターのバイロンがこのフレーズをおすすめしてくれました!

直訳すると「決められないよ!」となります。
“迷う”を表す英単語をイメージすると、少し難しいかもしれませんが、
“迷う=何かに対して決められない”という変換を頭で行うと、このフレーズがあらゆる場面で使えると思います。

使われている単語がとても易しいので、覚えやすいと思います。日常生活で使ってみて下さい!

I’m hesitant.

この表現は、横浜校インストラクターのライアンが教えてくれました。

hesitantは品詞でいうと形容詞で「迷っている、ためらっている」という意味です。
I’m hesitant.”で今自分が迷っている、また、ためらっている状況であることを簡単に表すことが出来ます。

また、hesitantの派生語でhesitateという「迷う、ためらう」を意味する動詞もあります。
I hesitate to do that.で
「それをするのを迷う・ためらう」=「それをするのはどうだろうか」
というニュアンスを表現することができます。

さらに現在進行形を用いた I’m hesitating to do that. をモデル文として、toの後に動詞の原形を入れれば、
今何か行為を迷っている、または、ためらっているということを何でも表現することができます^^

最後に☆

自分の気持ちや状況をすぐに英語で伝えるのって難しいことだけど、コミュニケーションを取るうえで大事なことですよね。

今回は迷っている時・ためらっている時に使える表現をご紹介しました。
他にもシチュエーションによって迷いやためらいの表現は様々あるので、フリートークの時にリンゲージの講師達に彼らだったらどんな表現を使うのか、聞いてみて下さい!