すしネタを英語でいえるようになる!

こんにちは、横浜校のライライです。
今日はすしネタの名称を紹介します。寿司は世界中で愛されていますから、海外旅行の際にお寿司を食べてみるのもいいですよね。

日本で人気のすしネタTOP 5を英語でいう!

NO.1サーモン → Salmon
NO.2中トロ → the belly part of the tuna
NO.3マグロ赤身 → the lean part of the tuna
NO.4エビ → Shrimp
NO.5あなご → Salt water eel

だいたいこんな感じですかね。トロ系に関しては、大トロをfatty tuna、中トロをmedium fatty tunaなんて言ったりもします。

海外で人気のすしネタ5つをピックアップ!

1 びんちょうまぐろ → albacore tuna
2 ぶり・はまち・いなだ → yellowtail
3 いくら → salmon egg roe
4 さざえ → conch
5 うなぎ → Eel

特にyellowtailはよく食べられているような気がします。
ぶりは出世魚なので、youngest yellowtail, younger yellowtail, yellowtailの順にいなだ、はまち、ぶりとなりますね。

英語が難しいネタ5つをピックアップ!

1 ゲソ → Squid tentacles
2 しらこ → The milt sac (of codfish)
3 かずのこ →Herring roe
4 うに → Sea Urchin
5 巻きずし → rolls

Roeとは魚の卵のことです。イクラもSalmon egg roeですね。これがとびっこだと、flying fish roeとなります。

海外旅行中に日本食が恋しくなったら、ぜひ英語でお寿司を注文してみてください!

すしネタを英語でいえるようになる!