雄真さん

夢のハーバード大学留学へ!
いちばんの弱点である英語を
克服しつつあります

新宿西口校│グループレッスン

雄真さん

21歳/大学生
趣味:人間観察

きっかけはハーバード大学留学への想いから!

最近までずっと英語が嫌いだったんです。というのも、小学校低学年の頃に通った英会話スクールで、知識ゼロの状態からいきなり英語しか話せない状態にとまどったことが大きく影響。
ただ、中学に入ってはじめての英語の授業で、英語で自己紹介をした先生を見て「かっこいい!」って思ったので、英語を話せることに憧れはあったんです。でも、英語の前にそもそも国語自体があまり好きではなかったので、当然英語の勉強も頑張るはずもなく(笑)。高校に入っても、医学部に入るための受験勉強で、最低限のことをしかたなく勉強していただけです。
そんな自分が今、英会話スクールに習っているなんて驚きですよね。そのきっかけはハーバード大学へ留学しよう考えたことでした。

インタビュー1

留学選考は帰国子女のライバルがたくさん!

今通っている大学は、グローバル思考が強く、事あるごとに「英語を話せるようになりたい!」と思わされる機会がありました。けれど、なかなか実際の行動に移すところまでつながることはなかったんです。
そんなある日、同じ研究室の仲間の中に、留学する人がいたことで、やっと気持ちに火がつきました。ハーバード大学留学のための学内選考は大学4年の3月。それを知ったのが大学3年の12月なので「やばい、このままじゃ間に合わない!」って(笑)。自分の一番の弱点はやはり英語。おまけに帰国子女の同級生も多くてライバルがたくさん! そこで、ネット上で英会話スクールを探して、リーズナブルなリンゲージに決めました。

インタビュー2

「ボキャブラリー以外は大丈夫」という自信へ

リンゲージのレッスンでは、質問をした時の先生の回答や説明が本当にすごいです! どうやったらきちんと理解してもらえるだろうかと、ひとつひとつ噛み砕いて説明してくれようとする姿勢が嬉しいです。内容に合わせて他の言い回しも伝えてくれるので、勉強になります。お気に入りの先生ですか? 皆さん気さくで、選べないですね(笑)。スクールとは別に、ネイティブの知人と週に1度、会話をする機会があるのですが、リンゲージに通っているせいか「fluently(流暢に)なったね!」と言ってもらえました。
それから大学の英語のクラスでも、20クラスあるうち中の下だったのが、最近では上から4番目のクラスに変わりました。今ではボキャブラリー以外は大丈夫だという自信もついてきたんです。あまり頭で考えず、伝えたいことをまずは言葉にしてみることで、ぐんぐん会話が続けられるようになっているのを実感しています。
目下の目標は、ハーバード大学へ留学し、世界中から集まった尊敬できる仲間と刺激の多い日々を過ごすこと。そして将来は自分の病院を持ちながらも、ゆっくり旅行にも行けるようなライフスタイルを実現することです。何気にアメリカ移住も視野に入れています(笑)

インタビュー3

10年後の自分へのメッセージ

メッセージ

スクールに通うひそかな楽しみ

駅までの道を歩くこと!

歩くことが好きで、レッスンの帰りは新宿三丁目の駅まで歩いて帰っています。
人間観察をしながら、近くにいる外国人の会話に耳を傾けるのがおもしろいんです。

駅までの道を歩くこと!
不安が解決したらまずは体験レッスンへ♪