School内のひとコマVol.3

School内のひとコマVol.3

こんにちは。
受付担当のMichiです。
本日はSchool内のひとコマVol.3ということで、この前起こった困ったInstructorsとのやりとりを綴ろうと思います。

School内には、シュレッダーがあります。いま稼働してくれているのは、2代目!!
この2代目、初代より稼働powerが、”優しい”といいますか、”威力がない”のです。
ですから、Paper(用紙)をシュッレダーする際は、注意が必要!
何故なら、すぐ詰まってしまい機械が停止してしまうから(泣)

調子に乗ってシュレッダーしようものなら敏感に反応して停止してしまうのです。

そんなある日、大量にシュレッダーが必要なPaper(用紙)があり、その時に手が空いていたInstructorにシュレッダー作業をしてもらいたいなと思い、あるひとりのInstructorにお願いしました。

「Please destroy these sheets in the shredder.」
(これらのシートをシュレッダーで破棄してください!)
「And, put three sheets each at a time into the shredder, don't put more in the shredder, please.」
(それぞれ3枚ずつシュレッダーしてね、それ以上は一回に入れないでね)と…。
『Sure.』
(了解)
と答え、そのInstructorはシュレッダー作業へ!

バリバリバリ!!!!!
音に不安を感じ受付からStaff roomへ。
そのInstructorは、8枚くらいを一気にシュレッダーにかけていたのです。
思わず叫んでしまいました…「Too much!!!」と。

案の定、2代目シュレッダーさんは、詰まって停止。

あのお願いするときの会話は何だったのでしょう(苦笑)
いつものごとく2代目シュレッダーさんを修理する時間を要されました。
(みんな2代目シュレッダーさんがよく詰まるので修理することにも慣れていますけどね)

私にとっては突っ込みどころ満載なInstructorとのひととき。
一気にどっと疲れを感じたのを覚えています♪

では、また。See you soon*