Bouquet (花束)

こんにちは。
受付担当のMichiです。

今日は贈り物の代表とされるBouquet (花束)について綴りたいと思います。
何故、この話題を選んだかというと、毎年2月には『Valentine's day(バレンタインデー)』がありますよね。

それが終わってから、American のInstructor とBouquet (花束)の話題になったからです。
U.S.A(アメリカ)やCanadaもそうですが、『Valentine's day(バレンタインデー)』には男性から女性にBouquet (花束)を贈る習慣があります。
日本のようにChocolate (チョコレート)を女性から男性に贈ることや、まして日本で当たり前になってきた”友チョコ”なんてものはありません(笑)

そのInstructorも『Valentine's day(バレンタインデー)』には、女性にBouquet(花束)贈ってるそうです。

私自身、Chocolate(チョコレート)を渡す習慣がないので、海外の『Valentine's day(バレンタインデー)』の文化、大歓迎です(笑)

そしてBouquet (花束)を渡す日は、もうひとつ!

これは日本とも共通してます。

そう!
『『MOTHER’S DAY(母の日)』』

U.S.AやCanada、Australiaなどは日本と同じように5月の第2日曜日に、”お母さんに感謝する”ためにお祝いするのですが、England(イギリス)やIreland(アイルランド)は、日本より少し早い3月にお祝いするみたいです☆

そして日本では『Mother’s day(母の日)』と言えば、”赤いCarnation(カーネーション)が主流ですよね。
U.S.AやCanadaでもCarnation(カーネーション)のBouquet(花束)を贈るのですが、【赤】というよりは、みんな色とりどり、それぞれお母さんに贈りたい色を贈っていたように思います♪
因みに・・・Australiaは『Mother’s day(母の日)』は”Chrysanthemum(略してmum)(菊)”を贈る習慣があるそうです!

Canadaでは(U.S.Aもかな)【Happy Mother’s day】といってBouquet(花束)をmessage card(メッセージカード)と共に!!
そして、みんな思い思いの方法で、お母さんに感謝を示してました。
Canadianのお友達は大体平均$110(1万円ほど)ほどの予算で考えるっていってましたよ!
私もお母さんに親孝行しなくては…。

離れて暮してだいぶ経つのですが、やはり日々感謝ですね。

Thank you, Mom!!!
では、また。See you soon*

Bouquet (花束)