英会話教室TOP教室を探す 英会話リンゲージ新宿西口校 新宿西口校ブログフレーズ “I’m sorry, but…” 「申し訳ありませんが、…。」

フレーズ “I’m sorry, but…” 「申し訳ありませんが、…。」

こんにちは。新宿西口校の滝澤です。今日は英語のフレーズ”I’m sorry, but…”について紹介します。

世界中で通用する、丁寧なおわびの言葉はこのフレーズで。

これは、相手の要望に対応できないときに使えると思います。日本語に訳すと、「申し訳ありませんが…です」という意味です。

会話文

A.ひとつ質問してもいいですか。
May I ask you a question?
B.申し訳ありませんが、今忙しいです。
I’m sorry, but I’m busy right now.

A.いつ空いていますか?
When are you free?
B.わかりかねます。
I’m not sure.

A.手が空いたら呼んでくれますか。
Would you call me when you’re free?
B.わかりました。申し訳ございません。
Sure. I’m sorry about that.

応用文

1.申し訳ありませんが、明日休みです。
I’m sorry, but I can’t come tomorrow.

2.申し訳ありませんが、ただ今、Tomは仕事中です。
I’m sorry, but Tom is busy right now.

3.申し訳ありませんが、それはできません。
I’m sorry, but I can’t do it.

4.申し訳ありませんが、少し遅れそうです。
I’m sorry, but I will be late.

5.申し訳ありませんが、あまり好きではないです。
I’m sorry, but I don’t really like it.

以上、今日のフレーズ”I’m sorry, but…”でした。英語で会話をしている時に、謝罪する場面ってありますよね。そんなときに、このフレーズを使えれば、また少し英会話ができるようになると思います。

フレーズ “I’m sorry, but…” 「申し訳ありませんが、…。」