優里さん

先生がじっくり聞いてくれるので
「来週は何を話そうかな」と
レッスンが待ち遠しくなりました!

新宿本校│グループレッスン

優里さん

26歳/歯科助手
趣味:競馬

英語で道をきかれたらスマートに答えたい

英語は正直、学生時代は苦手でした。でも最近、電車を待つホームで外国人の観光客から駅や道を聞かれることがすごく多くなったんです。助けてあげたいけれどYesかNoぐらいしか答えられなくて「英語が話せたらもっといろいろなことを教えてあげられるのに」と感じていました。
それから、勤務先の歯科には急に歯が痛くなった外国人の方が来院することがあるんです。クリニックで英語が通じたら少しは気持ちも和らぐんじゃないかな。そんなことを考えているうちに、「英語が話せるようになりたい!」って思うようになりました。
木曜日の夜10時から、週に1回通っています。仕事が終わるのが8時過ぎなので平日の夜遅くまで開講していて、料金がリーズナブルなところが決め手でした。木曜の夜にレッスンを受けて、金曜日を乗り切れば週末、というペースで仕事とうまく両立できています。

インタビュー1

ほめられて伸びるタイプの私にぴったり

最初のレッスンの日はやはり緊張しました。先生は日本人の女性なのですが ”Hello, How are you?”とあいさつされて、”I‘m fine.”としか言えなくて。落ち着いて考えれば思い出せる表現もあったかもしれないのですが、英語のみの空間は思った以上にドキドキしました。でも、グループレッスンはアットホームだし、レッスン後は日本語OKなので今ではリラックスして楽しく受講しています。「こんなことを言いたい」と伝えると、先生が英語での言い方を教えてくれます。レッスンのある日は「今日はこんな風にあいさつに答えてみよう」と準備していくようになりました。前と違った言い方をすると、先生がほめてくれるので予習も頑張ろうって思います。
リンゲージの先生は一度レッスンを受け持つと顔を覚えてくれて、休憩時間に話しかけてくれます。週末の過ごし方や趣味の話などを質問して「英語を話す機会」を作ってくれるのがうれしいです。単語をつないだだけでもじっくり聞いてくれるし、レッスン外でも英語で話せたことをほめてくれるので、「よーし、来週は何を話そうかな」と、自然にテキストを見返したり、スマホで単語を調べたりしています。私はほめられて伸びるタイプ(笑)。そんな性格を先生もわかってくれているなと感じることがあります。

インタビュー2

自然に英語が耳に入ってくるように

通い始めて1年になりますが、道をきかれて簡単な英語で答えられるようになりました。英語で伝えきれないときは一緒に歩いて案内しちゃうことも。そのぐらい積極的になれているのかなと思います。職場でも“Reservation(予約)”など仕事で必要な単語はリンゲージの先生に教えてもらい、メモして使うようにしています。
普段の生活でも英語に対して意識が変わった気がします。街中で英語のアナウンスや外国人同士の会話が自然に耳に入ってくるようになったり、映画を見るときは吹き替え版ではなく字幕版を選んだりするようになりました。もちろんすべてわかるわけではないけれど、知っている単語や表現が出てくると言いたい雰囲気がわかるんです。自分の成長が感じられるのもリンゲージにしてよかったなと思うポイントです。
秋から少しレベルアップしたコースを受講するつもりです。先生の質問に答えるだけでなく、こちらから質問ができる会話力を身に付けたいです。2020年にはオリンピックもあることだし、これから日本を訪れる外国人も増えると思うんです。そのときに日常会話に困らないレベルまで頑張りたいと思います。

インタビュー3

10年後の自分へのメッセージ

メッセージ

スクールに通うひそかな楽しみ

レッスン以外の時間も先生とコミュニケーション!

リンゲージの先生はレッスンで教えてもらって以来、会うたびに話しかけてくれるフレンドリーな先生ばかり。
「趣味は競馬」と話したら「今週はどうだった?」とか、先生の出身国の競馬の話で盛り上がっちゃいます!

レッスン以外の時間も先生とコミュニケーション!
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