現在休校中です。

感染予防対策について

安心してレッスンを
受けていただくための取り組み

英会話リンゲージでは、今後もお客様に安心してレッスンを受けて頂くため、以下の対応を強化して参ります。

マスクの着用

マスクの着用

室内換気の徹底

室内換気の徹底

飛沫防止アクリル板

飛沫防止アクリル板

体調確認のご協力

体調確認のご協力

手洗い・消毒の徹底

手洗い・消毒の徹底

教室内の消毒清掃

教室内の消毒清掃

お手持ちのスマートフォンやタブレット、PCから受講いただけるオンライン英会話レッスンもございます。

オンライン英会話も選べる!

♪蛍の光♪は閉店の歌ではない?!

こんにちは!英会話教室リンゲージ新宿本校スタッフのMikiです♪

世界共通で親しまれている音楽ですが、
国や地域によって、一つの曲でも用途が違うようです。
そこで今日は、日本でも有名なあの名曲について日本と海外の違いを交えながらご紹介していきます。

Auld Lang Syne

Auld Lang Syne(オールド・ラング・サイン)は日本でお馴染み、「蛍の光」

スコットランドの民謡だそうですが、
日本では、デパートの閉館やお店の営業時間終了をお知らせする曲として、
よく街で耳にしますよね!

Auld Lang Syneはスコットランド語で、
英訳すると“times gone by”で、昔を回顧する良い歌です!

イギリスではクリスマスの歌?

私は、てっきり「蛍の光」を日本の歌だと思い込んでいたので、
「蛍の光」のメロディをイギリス出身講師2人(Warren & Lawrence)が
口ずさんでいたのを聞いて、少し驚きました!

そこで質問!
“Why do you know the song?”

Lawrence
“It’s a famous Christmas and a New year’s song!”

Warren
“Yeah, Everybody knows it!!!”

メロディは世界共通♪

日本で「蛍の光」のメロディを聞いて、
日本人のほとんどが誰もクリスマスを思い浮かべませんが、
世界中で親しまれている同じメロディが、国や地域によって、
違った用途で用いられているのが面白いですね!

海外に行ったときは、耳を澄ませて、
色々な音楽に触れてみることも楽しいです♡
日本でよく聞くメロディがどこかの国の民謡かもしれません…!

★英会話教室リンゲージ新宿本校TOPに戻る★

♪蛍の光♪は閉店の歌ではない?!

※ブログの内容は記事公開時のものとなります。最新情報は各教室にお問い合わせください。

PAGE TOP

オンラインでもOK!

まずは気軽に無料体験