感染予防対策について

安心してレッスンを
受けていただくための取り組み

英会話リンゲージでは、今後もお客様に安心してレッスンを受けて頂くため、以下の対応を強化して参ります。

マスクの着用

マスクの着用

室内換気の徹底

室内換気の徹底

飛沫防止アクリル板

飛沫防止アクリル板

体調確認のご協力

体調確認のご協力

手洗い・消毒の徹底

手洗い・消毒の徹底

教室内の消毒清掃

教室内の消毒清掃

お手持ちのスマートフォンやタブレット、PCから受講いただけるオンライン英会話レッスンもございます。

オンライン英会話も選べる!

ビジネス場面で使える英語をご紹介!

こんにちは!新宿本校のHarunaです。
今回はビジネスの場面で使える英語フレーズをご紹介いたします!(^^♪

伝わっているか確認したい時は “Does it make sense?”

日本語でも英語でも、何かを説明する、というのは難しいですよね。
特に相手が何の予備知識も持っていない場合、自分の説明が相手にとって十分分かりやすいか、
必要なところは漏れなく伝達できているか確認しながら話を進める必要があります。

そんなときに便利なのがこのフレーズ。
Does it make sense?
“make sense” は、「意味を成す」「筋が通っている」という意味なので、一通りの説明を終えた後にこの質問をすることで、「ご理解いただけましたか?」「私の話は筋が通っていましたか?」と確認をすることができます。

ちなみに、“Do you understand?” という言い方をご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、
こちらは「(私は100%正しい説明をしましたが)あなたは私の話を理解する能力がありますか?」
というニュアンスになってしまうため、少し失礼になってしまう場合がありますのでお気を付けください。

“bring 〇〇 to the table”

会議などで意見やアイデアなどを出してほしい時は、
“bring 〇〇 to the table”
というフレーズが便利です!
直訳すると「〇〇をテーブルに持ってくる」ですが、
会議などの場面で使うと「(アイデアなどを)出す」という意味になります。
〇〇には “new idea” などの単語を入れてみてください♪

海外の会議は日本とは違い、メンバーがどんどん発言を重ねていきます。
日本人のいいところは熟考してから発言するところだと言われていますが、置いてけぼりにされない為にも、ビジネスで使える英語表現と積極性を少しずつ身につけていきましょう!

ビジネス場面で使える英語をご紹介!

※ブログの内容は記事公開時のものとなります。最新情報は各教室にお問い合わせください。

PAGE TOP

オンラインでもOK!

まずは気軽に無料体験