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洋楽のタイトルから学ぶ使える会話表現 ~Part3~

こんにちは、新宿本校の佐野です!
オススメな学習方法、洋楽のタイトルの意味を知るだけで、使える会話表現について取り上げたいと思います!

“Someone like you”

Adeleの有名なバラード曲 “Someone like you”!
このタイトルのlikeは“~が好き“という意味ではなく、”~のような、~みたいな“という意味で使われています。
なので、このタイトルは”あなたみたいな人“という意味です。

I hope that I can find someone like you someday.
(いつかあなたみたいな人を見つけられたらなぁ。)

It looks like a cat.
(それは猫みたいに見える。)

●It + 動詞 + like~
Itの後にくる動詞はlooks(見える), tastes(味がする), smells(匂いがする)などがあります!

“Stressed out”

Twenty One Pilotsの有名曲ですね~!
●Stressed out
→ストレスで参っている、くたくた、疲れ切っている

疲れ切ったときに
"I’m so tired!"(すごく疲れた!)
というよりも
"I’m so stressed out!"(くたくただよ!)
といった方がストレスが溜まって、疲れている感がでますよね!

タイトルの意味を調べてみましょう!

洋楽は、サビの部分でその曲のタイトルが何回も出てくることが多いので、耳に残りやすいと思います!
ぜひ気になった曲があったら、タイトルの意味を調べると日常会話で使える表現がたくさんあるので試してみて下さいね♪

洋楽のタイトルから学ぶ使える会話表現 ~Part3~