文の印象や使い方が変わる「So」と「too」

Hi guys!How’s it going?
こんにちは☆新宿本校のARISAです(´▽`)
みなさんお元気ですか~?

今日は、soとtooの違いをシェアしていきたいと思います♪

So

Soもtooも、どちらも「とても、非常に」という意味になるのですが、文の印象や使い方などが変わってきます(*’ω’*)

Soは普通に、「とても、非常に」という意味で使って大丈夫です(*^^)v

Ex.
This chocolate is so sweet.
(このチョコレートはとても甘いです。)

このように、とても甘い(甘くて美味しい)というニュアンスになります。

Too

Tooも「とても、非常に」という意味なのですが、tooをつけるとネガティブな印象になります(‘Д’)

Ex.
This chocolate is too sweet.
(このチョコレートはとても甘すぎる。)

先程とほぼ同じ文章ですが、soの部分をtooに変えるだけで、甘すぎる(甘すぎて食べられない印象)になってしまいます(;´Д`)

このように、同じような文章で使えますが、意味やニュアンスが変わってしまうので気をつけましょう(`・ω・´)

Soとtooは日常会話でとても使うので、ぜひ覚えてどんどん使ってくださいね♪
Have a great day!

文の印象や使い方が変わる「So」と「too」