英語の勉強をする時に読むべき本 Part.3

こんにちは!新橋校のLucasです。前回に引き続き、英語の勉強におすすめの本を紹介していきます!
今回はパート3上級編です。

上級編 『チャールズ・ウォードの奇怪な事件』

If you are into horror, and looking for a challenge, then this book is for you.
Written in 1927 by the famous but twisted H.P. Lovecraft, this book dives into the life of Charles Dexter Ward, his unholy and unnatural experiments, and the unspeakable horror that lies beyond the depths of his mansion.
Beware, though, as the writing is quite hard to apprehend at first glance, and the plot can get quite convoluted at times.

ホラーに興味があり、何かチャレンジできそうなものを探している方にぜひこの本をおすすめします!
有名でありながら、当時はあまり評価されていなかったH・P・ラブクラフトによって、1927年にこの作品は書かれました。
チャールズ・デクスター・ウォードの生涯を、彼の恐ろしく、超自然的な経験、そして彼の館の深淵に横たわる口にするのもおぞましいほどの恐怖が描かれています。
文章が最初、少し理解するのが難しくなりますが、よく注意して下さい。また、内容も時々複雑になります。

あなたはどの本にチャレンジする?

今回Lucas先生が紹介した3つの作品、
初級編 『ピーター・パン』
中級編 『動物農場』
上級編 『チャールズ・ウォードの奇怪な事件』
以上のうち、みなさんはどの本に興味を持ちましたか?
機会があったらぜひ読んでみて下さいね!

英語の勉強をする時に読むべき本 Part.3