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目玉焼きの焼き加減を英語で表現してみよう!

こんにちは!新橋校のSachiです。
本日は、目玉焼きの焼き加減の英語表現についてご紹介します♪

英語圏のホテルの朝食バイキングなどで、卵料理をオーダーするときに使える表現です(*’▽’)

「目玉焼き」ってそもそも英語でどうやって言うの?

目玉焼きは”Fried eggs”と呼ばれています。

日本では片面焼きの目玉焼きが一般的ですが、海外では両面焼きで食べる人も同じくらい多いです!

片面焼きの目玉焼きは"Sunny-side up"

日本人がぱっとイメージするような目玉焼きは"Sunny-side up"と言います。
直訳すると「太陽の面が上」という意味で、見た目が由来になっているそうですよ!

”Sunny-side up”は焼き加減はあまり聞かれず、半熟で出されることが多いようです。

両面焼きの目玉焼きは"over~(好みの焼き加減)"

両面焼きの目玉焼きは"over~(好みの焼き加減)"と言います。
焼き加減にこだわりたいときは、両面焼きの目玉焼きをオーダーしてみましょう!

黄身のトロトロ度によって、
半熟:over easy
中間:over medium
固め:over hard
と表現します。

例えば…
もし1つの卵を、両面焼き・半熟の目玉焼きにしてほしかったら、
Can I get an egg, over easy?”
とオーダーしてみましょう(^^♪

アメリカに留学をしていた時、学食では"over easy"をオーダーする人が圧倒的に多かったです!私もよくOver easyを頼んでいました♪

英語圏で目玉焼きを食べる機会があったら、ぜひ自分好みの目玉焼きをオーダーしてみて下さいね!

目玉焼きの焼き加減を英語で表現してみよう!

※ブログの内容は記事公開時のものとなります。最新情報は各教室にお問い合わせください。

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