英語で相づちをマスターしよう!

英語で相づちをマスターしよう!

こんにちは。新橋校のKarenです。今日は英語での相づちの打ち方を紹介します♪
英語で会話する上で上手く相づちが打てなくて悩む方って実はとっても多いんです。日本語だと簡単なことなのに、英語になるとワンパターンになりがちで意外と難しいですよね。今回紹介する相づちを覚えてスムーズに会話を進められるようになりましょう!

うなづくとき

【1】Uh-huh
日本語の「うんうん」にニュアンスが似ています。

【2】Right
【3】That’s true

この2つも「そうだよね」と同意するときに使えます。
さらにパターンを増やしたい方はこちら!

【4】That makes sense
相手の言っていることが理にかなっているときに「なるほど」「確かに」という意味で使うことができます。

驚いたとき

【1】Really?
こちらは頻繁に使っている方が多いのではないでしょうか。

【2】Seriously?
【3】Are you kidding?

これらはReallyよりネイティブらしい表現です。「本当に!?」「まじ!?」というニュアンスがあります。

賛同するとき

【1】That’s good/Sounds good
シンプルに「良いね」という意味で使います。

【2】Cool
【3】Awesome

これらは少しカジュアルな雰囲気です。

【4】That’s Amazing!
「すごく良いね」と興奮するニュアンスです。

今回紹介したものは数ある相づちの内のほんの一部。このブログを読んで下さった方は、次回のレッスンで講師の相づちの打ち方を意識的に聞いてみてください!
きっと新たな発見があるはずです。ネイティブスピーカーの真似をしながら、少しずつ自分の使えるパターンを増やしていきましょう!