かおりさん

“いつの間に英語を!?”
友達のビフォー・アフターが
自分を変えるきっかけになりました

渋谷校│グループレッスン

かおりさん

25歳/理学療法士
趣味:海外旅行

CMみたいな展開でしたが、実話です(笑)

私がリンゲージに通うと決めたのは、同じ職場で働いている友達と一緒に原宿のクッキー屋さんに行ったときのこと。“英語で注文したら、1枚無料”というサービスを案内されたのがきっかけでした。「いやでも、英語なんて無理だよね〜」と断ろうとしたんですが、なんと友達が英語でスラスラと注文を……! その姿が、かっこよかったんです。「私と同じくらいの英語レベルだったはずなのに、いつの間に!?」と衝撃を受けて、「もしかして、何かやってるの?」と聞いたんです。「実はリンゲージっていう英会話スクールに通っているの」と教えてくれたので、私も通うと即決。まるでCMみたいな展開ですよね(笑)。
でも本当は、ずっと英語を話せるようになりたかったので、「ついに!」という感じなんですよ。人と話すのが好きなのに、言葉がわからないというだけで尻込みしてしまう自分を変えたかったので、チャンスだと思ったんです。

インタビュー1

出身も教え方も。みんなちがって、みんないい♪

リンゲージに通ってみて驚いたのは、先生方のバックグラウンドの多彩さ! 皆さんいろいろな経験や職業を経て日本に来た方なので、自己紹介を聞くのが本当に面白くって。 出身国も様々で、「英語ひとつ覚えるだけで、こんなにいろいろな国の人と話せるようになるんだな」と実感しています。日本人同士の会話では想像することもできなかった世界を、リンゲージに来ると知ることができる。価値観がひろがりました。
よく教えてもらうFaye先生は絵を描いている方で、クリエイティブで憧れますね! 授業スタイルは優しく厳しく、締めるところは締めるスタイル。他の先生は質問に単語で答えてもほめてくれますが、Faye先生は「単語じゃなくて、文章で言ってみて!」と甘やかしすぎないんです。しっかり英語力をのばしてくれる、素敵な先生ですよ。
Anastasios先生はとにかく優しい! 私は“タス先生”って呼んでいます。最初の体験授業を受けもってくれたのがタス先生。「何も心配しなくていいよ」と言ってくれて、ちょっと答えるだけでも「すごくいいね!」とほめてくれました。レッスンでも、いっぱいほめてくれるんですよ。嬉しくって、つい調子にのっちゃいます(笑)。
Mathias先生も、ほめて伸ばすタイプ。そしてオーバーリアクション! 間違えそうになりながらも、なんとか長文で答えられたときは、「あぶな〜!」なんて身ぶりをして、笑わせてくれることも。
ほかにもいろいろな先生に教わっています。仲が良い先生がすこしずつ増えていくのも楽しみなんですよ。

インタビュー2

「どうしました?」この一言を、言える自分でありたい

私は理学療法士という仕事柄、リハビリなどで入院患者さんの体にふれる機会が多いんです。「さわりますよ」とか、ちょっとした言葉がけを欠かさずに、なるべくたくさん会話することが患者さんとの信頼関係の第一歩。これからは、日本語ができない患者さんにも尻込みせずに、英語でコミュニケーションをとれるようになりたいですね。言葉が通じない入院生活はさぞ不安なことと思うので、せめて私がリハビリを担当する時間だけでも、安心して過ごしていただきたいんです。
今後の一番の目標は、仕事上でもそれ以外でも、困っている人を助けられるようになること。今までは道で困っている様子の外国の方を見かけても、「英語、できないしな……」と話しかけられずにいました。私は方向音痴なので、道を聞かれた場合は役に立てるか心もとないのですが(笑)、言葉の壁にたじろがずに声をかけていきたいです。

インタビュー3

10年後の自分へのメッセージ

メッセージ

スクールに通うひそかな楽しみ

本屋さんへ寄り道♪

スクールのすぐそばにある本屋さんに行くのが楽しみです! もともと本屋さんが好きなのですが、このお店は本の並べ方が魅力的なんですよ。ついつい立ち寄っては、1冊買ってしまいます♪

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