英会話教室TOP 教室を探す 英会話リンゲージ渋谷校 渋谷校ブログ リンゲージ講師に聞いてみた!世界の学校校則★

リンゲージ講師に聞いてみた!世界の学校校則★

こんにちは!英会話教室リンゲージ渋谷校のSaoriです。
本日は、リンゲージ講師に聞いてみた!世界の学校校則★についてご紹介したいと思います。

オシャレな街・フランスは?

●フランス・パリ出身、Orpheeの場合
「校則あったよ!私たちは制服がなかったな~。
ミドルスクールの時、タンクトップやミニスカートなど、肌を露出する格好はNGだったの。
高校ではそんなに厳しくなかったけど、へそ出しがダメだったな!(笑)」

ファッションの街、パリ出身なので服装は自由かと思いきや、
意外に校則があるみたいです。
ちなみにへそ出しは“bare midriff”
そしておへそは“belly button”と言います。

幸福度ランキング上位のデンマークは?

●デンマーク出身のMathiasの場合
「校則はなかったよ。制服がないから服装も自由だったし、髪型も髪の色も自由だったから色んな人がいたよ。日本は校則が厳しいイメージだよね。」

広大な国、オーストラリアは?

●オーストラリア・シドニー出身のMarkの場合
「特に厳しい校則はなかったかな。もちろん、タバコや飲酒はだめだけどね(笑)。
制服はなかったけど、スクールジャンパーのようなものはあったよ。つまんないデザインだったけど(笑)。
特にそれを着なくてはいけないというルールはなかったけど、体育の時とかは着ていたかな。」

ちなみにアドバイザーのKarinは、
学校指定の靴下やカーディガンを着なくてはいけなかったそう。
しかも、全校集会の時は髪の毛を染めていないかチェックされていたそうです。

日本だと、制服を着て、髪を染めるのもNGで、ピアスもダメで…と
世界の国々と比べると厳しいですよね。
校則について、外国人と話してみると違いが面白いかもしれません。

★英会話教室リンゲージ渋谷校TOPに戻る★

リンゲージ講師に聞いてみた!世界の学校校則★

※ブログの内容は記事公開時のものとなります。最新情報は各教室にお問い合わせください。

PAGE TOP
まずは気軽に無料体験