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ネイティブがよく使う英会話のスラングは?

こんにちは!英会話教室リンゲージ渋谷校のSaoriです。
本日は、ネイティブがよく使う英会話のスラングについて
ご紹介したいと思います。

そもそもスラングとは?

スラングは”Slang”と書き、つまりは若者言葉です。
日本でも、JK(女子高生)を中心に、
「ガチで」「エモい」などスラングが使われています。
英語でも、もちろんネイティブはよくスラングを使うので、
覚えておくと便利かもしれません。
ただし、ビジネスシーンには向かないので使う際は注意が必要です。

病気のsickではなく…

”sick”と聞くと、病気を思い浮かべる人も多いはず。
でも、スラングの意味での“sick”は「かっこいい・いいね!」的なニュアンスで使われています。
講師のAlexaに聞いたところ、良く”That’s sick!”と言って使うよと教えてくれました。

他にもAlexaが良く使うのは…

アメリカ出身のAlexaが良く使うスラングは”wild”だと教えてくれました☆
”wild”と聞くと、芸人のスギちゃんを思い浮かべてしまうのは私だけでしょうか…(笑)。
日本語ではよく「ワイルドな人だね!」と使いますが、
英語のスラングでの”wild”は、”crazy”と同じように使うことができ、
ポジティブな意味合いで使われます。

まだまだたくさんのスラングがあるので、
他の講師にもどんなスラングをよく使うか聞いてみてください♪

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ネイティブがよく使う英会話のスラングは?

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