英語で料理をしてみよう!vol.1

こんにちは!渋谷校のSaoriです。
本日はお料理で使う英語についてご紹介したいと思います。
海外のスーパーで、現地の食材などを購入した際、もちろん英語でレシピも書いてあります。
どんな単語があってどんなフレーズを使うのか、さっそく見てみましょう!

日本名と違う食材は?

日本では馴染みのあるカタカナ食材でも、英語では呼び名が違う場合も。
代表的なものをいくつかご紹介します。

・ピーマン→green pepper
・ムール貝→mussel
・まぐろ→tuna
・ネギ→spring onion, leek(大きい白ネギなど)
・ナス→eggplant
・ほうれん草→spinach

まだまだたくさんあります。
海外でスーパーに行ったときに、単語の違いを見るのも楽しくていいかもしれません。

食材の計量・数え方は?

a head of lettuce→レタス1玉
a dozen eggs→たまご1パック
1 bunch of spinach→ほうれん草1束
2 tablespoons salt→塩 大さじ2杯
1 teaspoon soy sauce→しょうゆ 小さじ1杯
1/2 cup milk→牛乳1/2カップ

日本語同様、英語でも物によっては数え方が違います。

料理方法で使う英語は?

Cut in half→半分に切る
Slice→薄切り
grill→(鉄板などで)焼く
roast→(オーブンで)焼く
boil→茹でる
deep fry→揚げる
steam→蒸す

いかがでしたか?料理に関する単語やフレーズをマスターして、英語のレシピも読んでみるとおもしろいかもしれません。

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英語で料理をしてみよう!vol.1

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