暑い夏に使える英語表現

暑い夏に使える英語表現

こんにちは!渋谷校のKanameです。
暑い日が続いていますね。

今日はそんな真夏に使える英語表現を紹介したいと思います!

今日はどのくらい暑いですか?

暑いと言えば「Hot」という表現が思い浮かぶかと思いますが、
“It’s hot.”だけではちょっとさみしいですよね。
そこで、“hot”の前にどれほどの暑さかを表わす形容詞を入れてみましょう!
“It’s broiling hot today!”
「今日は焼けるような暑さだね!」となります。

他にも「焼ける」という表現は“burning”や“baking”があります。
日差しが強い時には、“scorching”を使うと、「焼け付く、焦げる」という表現になります。

日焼けにご用心!

海やBBQのアクテビティの際、聞こえてきそうな日焼けに関する表現をご紹介します!

“My skin feels tingly after a tan.”
“tan”が肌を焼くという表現なので「日焼けしてひりひりするよ」という意味になります。

日焼けして真っ赤になってしまう方は、

“Got a tan but it turned red, ouch!!”
「日焼けして真っ赤になっちゃったよ、痛い!!」という表現が使えます。

熱中症に気をつけて!の一言は?

真夏、やっぱり心配なのは熱中症ですよね。
自分自身もしっかり対策した上で、相手にも声をかけてみましょう!

“You should take precautions to avoid heat stroke.”
「熱中症にならないよう、注意しなくてはいけないよ。」
“heat stroke”が熱中症を意味します。

“To avoid getting heat stroke , drink lots of liquids!”
「熱中症にならないよう、水分補給してね!」

いかがでしたでしょうか。
ぜひ、まずはフリートークテーブルでアウトプットしてみてください★
そして、皆さん、くれぐれも熱中症にはお気をつけください(><)!!