英語の小説を読みましょう♪!

英語の小説を読みましょう♪!

こんにちは!
丸の内校のセリーナです♪
今回は英語の小説を紹介したいと思います。

読書はなぜ大切なのでしょうか??

英語の小説は難しいでしょう。
でも、英語で小説を読むべき理由があります!
3つの理由を紹介させていただきます。

理由1 ★ 単語力をアップしましょう!
たくさん読むと色々な単語を覚えておきましょう♪

理由2 ★ 自然な会話に役立ちます!
教科書だけ使ったら、単語を覚えても実際に使えない場合はよくあると思います。本を読むと自然に会話で使えるようになります~

理由3 ★ 達成感があります!
小説を読み終わったら達成感を感じて、更に読みたくなります!本を読めば読むほど英語のスキルが上達します。チャレンジしましょう♪

読みやすい小説のオススメ1『チョコレート工場の秘密』

英語でCharlie and the Chocolate Factoryという小説は1964年にロアルド・ダールが発表した小説です。イギリスで読んでいない子がいなくて、ロアルド・ダールは全国的に有名な小説家です。
【あらすじ】
貧乏な少年チャーリー。ある日、チョコレート工場の工場主ウィリー・ウォンカが、自社のチョコレートの中に五枚のゴールデンチケットを隠し、チケットを引き当てた5人の子供を工場見学に招待すると発表します。

チョコレート工場の中を見学している子供たちの話が面白くて絶対楽しめると思います♪この小説が楽しめるようでしたら、ロアルド・ダールの小説をさらにお読みください^^
小説の映画版もぜひご覧ください!

小説のオススメ2『夜中に犬に起こった奇妙な事件』

夜中に犬に起こった奇妙な事件(英語:The Curious Incident of the Dog in the Night-time)は2003年に出版されたイギリス人作家マーク・ハッドンによる推理小説です。

最近はイギリスの学校でよく読む本になりました。15歳の少年クリストファー・ジョン・フランシス・ボーンの一人称で語られていて、アスペルガー症候群という持病に関して、言及しています。ハッドンはブログに「アスペルガーについて書いたものではないが、もし何かについて書いたとすれば、異物、よそ者、驚くべき新たな世界の発見などである」と書きました。意味深くて面白い小説で、オススメです。
いかがでしたか?小説を読みたくなってもらえると嬉しいです♪
英語の小説を読んだら気軽にセリーナに話し掛けて下さいね。
丸の内校でお待ちしております。