レストランで使える英語フレーズ!!

みなさん、こんにちは!
英会話教室リンゲージ池袋校です。

海外旅行で必ず行く場所と言えば、現地の美味しいレストランですよね♪
楽しい食事に集中する為にも、レストランで使える英語のフレーズをマスターしておきましょう!!

入店時のフレーズ

遅い時間に入店してしまったり、営業時間が分からないレストランだった場合、

“Excuse me, are you open now?”(お店は開いてますか?)
“Are you still open?”(まだやってますか?)
“We haven’t made a reservation, but is it okay to enter?”
(予約していないのですが、入れますか?)

と聞いてみましょう。
その後、おそらく店員さんは、

“Of course! How many people?”(もちろんです!何名様ですか?)

と言ってくれるので、

“Just two.”(2人です。)
“We’re three.”(3人です。)
“It’s only me.”(私一人です。)

などと答えましょう!

注文時のフレーズ

いよいよ席に通されて、何を頼もうか考える時間です!
日本ならテーブルにメニューが置いてあることが一般的ですが、
海外ではメニューが見当たらない…なんてこともあります。
そんなときは、

“Could I take a look at the menu?”

というと、メニューを見せてもらえます♪
また、同時に今日のおススメを聞きたいときは

“What’s the special of the day?”(今日のおススメは何ですか?)

というと教えてくれます!

さて、食べたいメニューも決まり、注文をします。
そんなときはメニューを見ながら、

“I’d like this 〇〇.”
“I will have this one.”
”Can I have this one, please?”

を使って注文をします。注文を終える際は、

”That’s all.”

などと言えばOK♪

退店時のフレーズ

食事も終わり、帰宅の準備をして店を出る際も
店員さんとのコミュニケーションは必須。
ここで使えるフレーズもご紹介します♪

海外のレストランでは、日本と比べて料理の量が多いのため、
ほとんどの場合、お持ち帰り用の箱を貰うことが出来ます。
せっかくの美味しい料理を残してしまうのはもったいないので、
お持ち帰りすることをオススメします。

“Could I have a box for this?”(お持ち帰り用の箱を頂けますか?)

と言えばお持ち帰り用の箱を貰うことが出来ます。

最後はお会計です!お会計をしたいときは、

・May I have the check, please?(お会計をお願いします。)
・Check please.(会計で)

などを使うといいでしょう。
2つ目の表現はカジュアルな表現なので、
1つ目のフレーズを使うのが無難かもしれません。

ここでプチ情報。イギリスやアメリカのレストランではチップを支払う文化があります。
相場としては10~15%くらいだそうです。
日本ではあまりなじみのない文化ですが、
これらの国ではチップは給料の一部なので、出来る限り支払うようにしましょう♪

いかがでしたか?海外に行った際はレストランで使ってみて下さい!(^^)!

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