みんな大好き♡世界のチョコレート達

皆さんこんにちは!英会話教室リンゲージ池袋校です!

今回は世界のチョコレートをご紹介したいと思います!!
海外で有名なチョコレートというとやはり思い浮かぶのは
ベルギーやフランスやらではないでしょうか?
でも世界にはまだまだ各国自慢のチョコレートがたくさんあるんです!
ほんのちょっとではありますが、見ていってみましょう♪

Lindt(リンツ)

ゴディバに次ぐド定番ともいえるかもしれませんが、
やっぱりチョコレートを語るにこのブランドは欠かせないでしょう!

スイスを代表するこのチョコレートブランドは、
日本でも数多くの店舗を展開しており知名度も抜群☆
このお店の特徴は何といっても「リンドール」というキャンディ型の一粒チョコの量り売り
フレーバーによって包み紙の色がちがっており、
カラフルなチョコたちが山盛りになっている光景は、
見てるだけでもテンションが上がりますね\(^o^)/

Fazer(ファッツェル)

お次はフィンランド代表のFazer!!
フィンランドに旅行に行ったら、このロゴを見かけない人はいないくらいの定番チョコ。
フィンランド土産としても大人気です!
というのも、こちらの商品はチョコレートバーや板チョコの商品が多く、
かつパッケージデザインも洗練されていてとてもおしゃれなので、
ちょっとしたお土産にも最適なのです☆

フィンランドの代名詞的存在、ムーミンとのコラボ商品を出していることもあり、
味はもちろん、見た目の可愛さもずば抜けています!

Baratti & Milano(バラッティエ ミラノ)

最後はイタリア代表、バラッティエ ミラノです!
このブランドでとりわけ有名なのはゴールドの包み紙のジャンドゥーヤ、
四角いミルフィーユの様にチョコレートが重なったジャンドゥイオットではないかと思います。

両方共にヘーゼルナッツがたっぷり使われているのが特徴ですが、
このお店のあるトリノはヘーゼルナッツの名産地ピエモンテ州の州都です。
地元の自慢のヘーゼルナッツが惜しみなく使われているのが美味しさの秘密と言えそうです!

いかがでしたでしょうか?
ここにご紹介したチョコたち含め、
今や日本にいれば世界中の物たちが簡単に手に入りますが、
実際に各国に行った際、カフェを出しているブランドもありますので
是非立ち寄って本場の味を楽しむのもおすすめですよ♪

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