体調不良の時に使える英会話フレーズ

皆さんこんにちは。
英会話教室リンゲージ銀座有楽町校のYuiです。

季節の変わり目は体調を崩し外ですよね。
いざというときに役立つ、覚えておくと便利な体調不良にまつわる英会話フレーズを紹介していきます。

自分の症状を伝えるときに使えるフレーズ

1.「のどが痛いです。」
“I have a sore throat.”

~の症状があると伝えたいときには、haveを使うのが無難です。
“Sore“は「痛い、ひりひりする」を表す時に使える形容詞です。
“Throat“は「のど」を表す時に使える名詞です。
形容詞soreと名詞throatを組み合わせることにより、
のどにどんな症状があるのか伝えることができます。

2.「鼻水が出ます」
“I have a runny nose.”

1.と同様、動詞はhaveで症状があることを表します。
“Runny”はrunの形容詞形です。「(花・目が)粘液を分泌する」を表す時に使います。
“Runny nose”「鼻水が出る」を表すイディオムです。
“Running nose”は同じ意味ですがこちらの表現はもっと直接的で、鼻水が外に出ている状態を表します。
一般的には気には“Runny nose”のほうを使いますよ!

3.「寒気がします。」
“I feel chilly.”

~を感じると表す時には“feel”を使うのが一般的です。
病気の時はもちろん、日常生活で感じたことを表す時にも使えますよ。
“Chilly”は形容詞「(寒くて震えるほど)冷え冷えする、うすら寒い、ひんやりとした、寒けがする」などを表します。
名詞のchillの形容詞形です。

実際になったときに使ってみよう!

もし上の3つのような症状が出れば、
確実に“I think I have a cold.”「風邪をひいている」と自分で判断することができますよね。
今日紹介した病気の時に使えるフレーズは、簡単なものばかりですが一般的な風邪の症状なので、
もしこの症状を英語で伝えたいときにはこのフレーズを使ってみてください☺

講師たちも様々な言い回しを知っているので、
リンゲージのフリートークテーブルで銭聞いてみましょう!
体調不良にはお気をつけてー!

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体調不良の時に使える英会話フレーズ

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