日本のお寺と神社を紹介しよう!

皆さんこんにちは。
盛岡冷麺のおいしさに最近気が付いた
英会話リンゲージ銀座有楽町校のYuiです。

海外からくる多くの人が訪れる神社仏閣ですが、
その違いは少し理解しにくいようです。
そこで今回は、講師や海外の人へお寺と神社の紹介につかえる単語やフレーズを
紹介していきます。

神社

神社は英語で“Shrine”ですが、正確には少し違います。
なので、紹介するときは“Japanese shrine”“Jinja”などと表現するとよいと思います。

【日本の神社の特徴】
・神道…神道は古来より日本の伝統的な信仰です。
“Shinto has been the traditional faith of Japan since ancient times.”

・国内に約90,000…日本国内に約9千もの神社があります。
“Ninety thousand shrines are in Japan”

・新年…多くの日本人は新年を祝うために神社へ行きます。
“Many Japanese go to the shrines to worship the New Year.”

・八百万の神…キリスト教とは違い、数えきれない沢山の神様が日本の神社にはいます
“Unlike Christians, myriads of gods and deities are in Japan.”

日本のお寺

お寺は英語で“Temple”といいます。
Templeというと海外の仏閣もさすことになるので、説明するときは前置きをしっかりして、
日本の寺を紹介することを強調しましょう

【日本の寺の特徴】
・仏教※日本のを強調するためにJapaneseを用いましょう。仏教は国によって異なるためです。
“Temples are for Japanese Buddhism in Japan.”

・国内に約80,000
”Eighty thousand temples are in Japan”

・仏陀“Buddha”
“Buddha has been displayed in each temple in Japan.”

・お坊さん”monk”
“Buddhist monk is living in a temple.”

講師たちに違いを紹介しよう!

日本人は当たり前のようにその違いを分かっていますが、
海外の人に取ったらその違いは分かりにくいものです。
是非今回学んだ単語やフレーズを使い紹介してみてください☺

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日本のお寺と神社を紹介しよう!

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