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【道案内】ダイレクトイングリッシュからフレーズ紹介

皆さんこんにちは。
夏だけど温泉に行きたい
英会話リンゲージ銀座有楽町校のYuiです。

皆さんは英語で”How do I get there?”(どうやって行くの?)
と道を聞かれたことはありませんか?
今日は道案内の時に気を付けることと使えるフレーズを紹介したいと思います。

動詞の使い方と目印になるものを一緒に伝える

ほとんどの動詞は、動詞+前置詞の形で使われます。
動詞:go, run, walk, fly, drive, take など
前置詞:over, under, through, along, on など
使用例
Go over~
Keep on~
Take by~
back over~

日本語で道順を伝える際に、目印になるものを同時に挙げますよね。
それは英語でも同様です!目印も同時に話すよう意識しましょう!
“until you get to Saugus Drive north on Route 93.”
“There are signs”
“about 300 meter on the right.”

道案内時の注意

皆さん想像してみてください。
普段日本語で道案内をするときには、目印になるようなものやどのくらいの所要時間などを
一緒に紹介しますよね。

突然英語で道を聞かれると緊張してしまいなかなか「この道まっすぐ行きます」や「この角曲がります」「向こう側です」などと単調な道案内になってしまっている人も多いのではないでしょうか。

もちろん何かしらのレスポンスがあれば、道に迷っている人はうれしいです。
そこにもう少し情報を付け加えることができれば、詳細に道案内がすることができ、
道を聞いた人はもっと喜ぶことでしょう!

講師と一緒に練習しよう!

リンゲージには自分の所属しているスクールであれば
いつでも好きな時に利用することが出来るフリートークテーブルがあります。
ここにきて、講師に道案内をする練習をしてみましょう!
「銀座におすすめのお店があるんだ」などと初めて、
リンゲージからそこまでどう行くのか紹介してみてください。

何事もまずは練習と挑戦ですよ☺

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※ブログの内容は記事公開時のものとなります。最新情報は各教室にお問い合わせください。

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