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【仕事編】ダイレクトイングリッシュからフレーズ紹介

皆さんこんにちは。
最近よくつまずく英会話教室リンゲージ銀座有楽町校のYuiです。

最近私がリンゲージのテキスト”Direct English Level3”で勉強してみて
新しく気が付いたことをシェアしたいと思います。
テキストをお持ちの方はテキストと照らし合わせながら見てみて下さい(^^♪
自分が会社に入るまでをどんなフレーズを使えばよいのか、
ステップを踏んで紹介します。

ステップ1:以前どこで働いていたのか紹介

1.以前どこで働いていたか
”I used to work in an office.”(以前は事務の仕事をしていた。)
現在はもう続いていない過去の習慣的行動を言い表すのにused to を使います!
この場合は「in + 部屋」でオフィス(事務職)の中で働いていたことを表します。

【プラスα】
ここにプラス表現でその仕事が好きか嫌いだったのか、
または、どのくらいの期間そこで働いていたのかを付け加えると
その後の会話をより良くできます。

ステップ2:以前の仕事内容

2.そこでの仕事内容を詳しく紹介
”I worked in the mailroom.”(私は郵便を扱う部署にいた。)
worked はwork 「働く」という動詞の過去形です。
【発音注意】
worked は/wɜrkt/ と発音します(*/wɜrkɪd/* とは言いません)
この場合のdは濁らずに、tを使います。

in the mailroom ... in that one room
ここでもat ではなくin を使うことに注意しましょう。
なぜ違うのかは以前のブログでご紹介したので、是非ご参考にしてください☺

【プラスα】
詳しくどんな部署にいたのか→”I was in ~(部署名)”
何時間その部署で一日働いていたのか→”I worked in there for (時間) everyday.”
などを使い仕事内容をもっと紹介してみましょう。

自分のことを英語で話して定着率アップ

この2つを踏まえれば、その後自分は仕事を辞めて今の仕事をしている
のだと話せますね(^^

現在私が”Direct English Level3”を学んでいるなかで
初めてあった人に自分の紹介をするときに使えそうだなと思ったのが、
今回ご紹介したフレーズです。

自分のことに関する単語やフレーズだとぐっと身近になり
テキストの例文よりもその後覚えられますよ☺

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【仕事編】ダイレクトイングリッシュからフレーズ紹介

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