英会話教室TOP 教室を探す 英会話リンゲージ銀座有楽町校 銀座有楽町校ブログ *英会話*言葉に詰まった、、、!そんなときの対処法*

*英会話*言葉に詰まった、、、!そんなときの対処法*

こんにちは!
銀座有楽町校のMinakaです(*^^*)!

英語習い始めた方も、英語に長けている方も、
一度は経験したことがあるのではないでしょうか。
「これ、英語でなんていえばいいんだろう、、、」
と思って無言になってしまう、そんな経験。

今回は実際にその様な状況になってしまっても
あせらず冷静に対処していくための解決法をご紹介します*

それではみていきましょう*

「つなぎ言葉」で時間を稼ごう!

とっさになんていったら良いかわからないとき、
少し考える時間が欲しいときは「つなぎ言葉」を使ってみましょう*

日本語でも何を言うか困ったとき「えーっと、」といいますよね。
それと似たような言葉が英語にも存在します。
Hmmm…(「フーン、、、」と発音します)
Ummm…(「アーン、、、」と発音します)
Uhh…  (「アー、、、」と発音します)
Well… (「ウェール、、、」と発音します)
So… (「ソー、、、」と発音します)

また、質問に対しての答えを考えたいときには、
Let me see…. 「えーっと」
Let’s see… 「えーっと」
Good question. 「良い質問だね。」
That’s an interesting / a difficult question. 「それは面白い/難しい質問だね。」

等というと、無言で考えるよりも相手に与える印象はとてもよいです。
相手の質問をほめることもコミュニケーションの上でとても重要ですし、
少し考える時間を作ったとしても会話の流れがスムーズに進みます。

相手にヘルプを求めよう*

会話において、相手とのコミュニケーションを何よりも大切にしましょう*
相手に迷惑かけまいと無言でいいたいことを一生懸命考えるより、
潔く相手になんていえば良いのか聞いてみたり、
なんとなくで伝えて相手に理解を求めるのも一つの手です*


・I’m not sure how to explain it in English.
(英語でなんて説明するのかよくわからない。)

・How can I say?/What’s it called? (なんていうんだっけ?)

[いい表現が見つからないとき・説明がうまくできないとき]
日本語でもちょうどいい言葉がわからず
「・・・みたいな」「・・・てきな」といったりしますよね。
英語にもその様な表現は存在します*
・It’s like/kind of (like)/sort of (like)・・・(・・・みたいな)

おわりに*

いかがでしたか?*

誰にでも言葉に詰まるときはあります。
日本語でもなんといっていいか迷うときがあるくらいですから(*^^*)
大切なのは相手とのコミュニケーションなので、
あまり気にせず気楽に相手にヘルプを求めながら楽しくお話しましょう*

★英会話教室リンゲージ銀座有楽町校TOPに戻る★

*英会話*言葉に詰まった、、、!そんなときの対処法*

※ブログの内容は記事公開時のものとなります。最新情報は各教室にお問い合わせください。

PAGE TOP
まずは気軽に無料体験