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ハッピー英会話レッスン#123 Me too を卒業してSo do I !

英語の「わたしも!」は"Me too!” 以外にもあるのです。その代表格は “So do I!”。今回の「Happy英会話レッスン」は、バリエーション豊かな「わたしも!」のフレーズを紹介します。もっとナチュラルに伝わりやすい言葉で英会話を楽しんでくださいね!

日本人の多くは、「わたしも!」と言いたいときは “Me too!”と覚えているのではないでしょうか。でも、ネイティブが会話の中で「わたしも!」と言う時に “Me too!” と同じくらい頻繁に使うのが、「So+動詞+I」です。

Me tooを使うサリーMe tooを使うサリー(0:20)

それではシチュエーション動画で確認していきましょう。
“I’m so hungry!” 「お腹すいたなあ。」
というジュリア。友人のジョージ―は
“So am I!” 「わたしも。」と答えます。
続いて、
“I would like to have a hot dog!” 「ホットドッグが食べたいなあ。」
“So would I.” 「わたしも。」
ここで注目してほしいのは”am” と “would”。どちらもジュリアが “I’m (I am)”、”I would”と言っているので、それを受けてジョージ―の「私も!」の動詞部分が”am” や “would”に変化しているのです。続くセリフ、
“I want to put some ketchup on my hot dog.” 「食べすぎてる、私。」
“So do I.” 「わたしも。」

“I have been eating too much.”
“So have I.”
も、同じパターンで動詞部分が呼応しているのが、わかっていただけるのではないでしょうか。

So do Iで同意するジュリアSo do Iで同意するジュリア(2:16)

相手のセンテンスに合わせて自分がいうフレーズの動詞部分が変わるので、ちょっと瞬発力を試されるのが”So do I.”。でも使いこなせると格段にこなれた話し方をすることができるようになるので、シチュエーション動画を何度も繰り返し観て練習してみてください。

動画の最後はおなじみNG集。ジョージ―のホットドッグが崩れたかと思えば、サリーが「最初は字幕なし…なし?だし?梨?」と怪しい日本語になったり、ほっこりする場面を見せてもらえます。そしてBreaking News!!
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