全校でも同じクオリティのレッスン! 全校でも同じクオリティのレッスン!

リンゲージの講師って?

リンゲージは業界最安値クラスの英会話スクール。でも、そのクオリティの高さには一切妥協していません。
特にこだわっているのが講師の質。スクールの内部評価に加え、生徒さんからの継続的な評価を参考に、「日本人に英語を教える」プロ中のプロを雇用・育成しています。また、英語圏出身者をメインにさまざまな国の講師たちがいることも、リンゲージの強みです。
初心者さんでも、確実に美しい英語を習得しながらメキメキ上達し、国際人として視野を広げることができる。それを可能にする立役者、講師についてご紹介します。

研修制度しっかりしている

研修制度がしっかりしている

トップレベルの研修制度+2段階の評価制度

講師たちは全員、リンゲージで働き始める前に研修を受けます。
リンゲージで使用している「Direct English」は、英語を母国語としない人たちが効率的に美しく正しい英語を習得するために開発された、世界レベルのテキスト。これを実際にレッスンで使用するために、講師たちは内容の理解と教授法の習得を求められます。
さらに、講師としての心構えや日本人に英語を教える際に必要な気配りといった、モラル面・心理面での研修も行われ、OJTを経て晴れて一人前のリンゲージ講師となります。
その後も、スクールの内部評価と生徒さんからの継続的な評価という2段階の評価制度によって、講師の質が査定され、必要に応じて教育が行われます。
この研修制度と評価システム、教育プログラムによって、リンゲージの講師は常に優れたパフォーマンスができるのです。

様々講師在籍

様々な国の講師が在籍 様々な国の講師が在籍

英語圏出身者をメインに、多国籍な講師陣が視野を広げてくれます

リンゲージの講師の出身国は、アメリカ、イギリスをはじめとする英語圏が全体の64%を占めます。また、ヨーロッパ全域、南米各国、日本出身の講師も在籍し、オープンで国際的なリンゲージの雰囲気が生まれています。
もちろん英語圏出身でも、その他の国出身でも、英語の発音の正確さと明瞭さ、文法の正しい知識があることは採用の際にしっかりと審査します。ですから、講師の英語のクセや知識に不安を感じることは全くありません。英語が第一言語でない人のための英語教師資格(TESOL/CELTA)を持つ講師や、母国や日本以外の国での英語教授経験豊かな講師が多いことも、リンゲージの講師陣の特長です。
「英語を勉強するなら英語ネイティブじゃなくちゃ」
と思う初心者さんは少なくありませんが、実際には英語圏でも強い訛りがある地域は多いもの。出身国にこだわるよりも、講師それぞれがどのような英語を話すのかが大切です。

ぜひ、フリートークテーブルやイベントで、講師の出身国について質問してみて下さい!様々な国の文化を知ることは、英語を話せるようになることと同様に、国際人としてはばたくための翼になってくれますよ。

2017年10月1日現在

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