英語習得において、新しいレッスンを生み出した代表からのメッセージ

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リンゲージの経営責任者語り出したら、止まらない! いままでの英会話学校は、ここがおかしい!日本人のために本気で作った新スクールは、ここまで考えられています

英語で幸せになってほしい。
本気です。

あらためて、英語の価値について述べさせていただきます。英語でコミュニケーションできるようになると、間違いなく、
自分の世界が広がります。仕事の選択肢が増えますし、私生活でも心が豊かになるのです。

日本の報道だけをもとに日本人同士が話をすると、特定の国への嫌悪感が高まったりします。

Is that correct??

ものの見方が偏るからです。言いたい放題のネットにはヘイトワードがあふれています。

けれども英語を通して視点を変えると自分たちの姿が見えてきます。一方的な主張ではなく、理性的になります。
感情にまかせた憎しみは心の貧しさの表れです。そして異文化を理解しようとする心は、異文化を排除する心より、
格段に豊かです。理解はコミュニケーションから生まれます。

もっと身近なところでは、パーティ、ウェディング、クリスマス、ハロウィーンなど英語圏の文化があります。これらを取り入れることで、どれほど日本人が豊かさを実感してきたことか。たとえ表面的な真似から始まったとしても、英語を通してその意味や精神を知ることで、楽しみ方はより深く豊かになります。

日本の限られた環境の中で一生を終わるなんて、本当にもったいない。これは世界を飛び回ってきた私たちの偽らざる実感です。せっかくの人生、英語という道具を使いこなして、可能性を広げていただきたい。心から、そう願っています。

10年後の日本を考えた、新しい英会話スクールです。

2014年から2020年の間に、日本人の英語力は劇的に向上した・・・後世から振り返ってみたとき、そう思うに違いありません。
「今は時代が動く節目にいる!」その気配が、私たちを突き動かしました。

今、時代が大きく変わりはじめました。お察しのように、2020年の東京オリンピックがいちばんの要因です。それに加えてTPPも具体化し、外国からの観光客倍増の政策も実施されます。労働人口の減少を補うため、外国からの労働力も流入するでしょう。もう、どこをどうとっても、英語を話す機会が増えるのは明らかです。しかもケタ違いに。

今までは、外国に行かなければ、英語はそう必要ありませんでした。でもこれからは、日本に「英語」が押し寄せてくる。この流れからは、逃げられません。だから、今のうちに手を打たなくてはなりません。そう、今からなら、充分間に合うのです。英語を話せる日本人を、ひとりでも多く増やしたい。私たちリンゲージは、使命感を持ってスクールを運営します。

10年後の日本を考えた、新しい英会話スクールです。

月謝5,800円、入会金なし。これが当たり前です。

英語で幸せになってほしい。話せる人をひとりでも増やしたい。その想いを、月々5,800円からという料金設定に込めました。
安いには何か事情がある? はい、もちろんあります。ぜひお話しさせてください。

スクールのレッスン料は、必要な経費を積み上げて、そこにほしい利益を乗せた結果として設定されます。中でもばかにならないのが、受講生を新しく集めるための経費です。レッスンが続かない、だから募集を常時行うことで、広告費や販促費が増えていく。そのときかかったお金も、レッスン料に含まれます。そこを根本的におかしいと考えたのが、私たちリンゲージです。

受講生の方に安心して、楽しみながら、続けていただく。そうすれば、余計な募集経費はかかりません。それどころか講師料を値上げすることができ、さらに優秀な人材を集めることができます。こうした受講生目線から見た「当たり前のこと」を徹底する、それが私たちリンゲージと言えるのです。
もっとも象徴的なのが、誠実な「完全」月謝制。実際に聞くことですが、1レッスンあたりが安いと思ったら、30枚、50枚とチケットを前もって購入させられる。さらに期限内に消化できないと、受講の権利を失ってしまう。そんなことは、リンゲージでは絶対にあり得ません。ひと月あたりの料金も一般的なスクールの半額程度、気軽にいつでも始められます。しつこいようですが完全月謝制ですから、事情があれば惜しみなく辞めることもできます。

さらに、意味不明な入会金の制度もなくしました。会員カードを作るだけの手続きで、なぜ何万円も取るのでしょう。そこから見直しをかけています。

月謝5,800円、入会金なし。これが当たり前です。

ティーチャーはいません、メンターと呼びます。

メンターは「Mentor」、直訳すると指導者や助言者。助言して気づかせ、もともと持っていた能力を伸ばす人、と表現できます。
この手法が、英語のレッスンには特に重要と言えるのです。なぜでしょうか。

そもそも私たちは中学と高校で、およそ1,200時間以上は英語を「勉強」しています。単語の記憶も相当な数です。しかし残念なことに、その単語が話す回路につながっていない。たとえば病気や事故で神経が麻痺してしまった場合、リハビリ運動を行います。すると神経がつながって、機能が回復するようになっていきます。英会話の習得も、実は似ていると言えるのです。

皆さんの中に眠っている英語力を見つけて、褒めて、励ます。そうしていくうちに英語が目覚め、自分でも意外なほど話す、聞くが出来るようになっていきます。この「見つけて、褒めて、励ます」訓練を積んでいるのが、他ならぬリンゲージの講師陣。だから彼らを、私たちはメンターと呼び、ティーチャーと区別しているのです。

ティーチャーはいません、メンターと呼びます。

キャラクターを変えれば、上達は早まります。

謙虚で協調性があり、まわりとの調和を大切にするのが日本人。
この美徳が、実は英語習得の邪魔になる、といったら驚かれるでしょうか。

英語圏の特長は、言語はもとより文化や習慣などすべてが異なる人の集まりであること。あうんの呼吸が通じない、話さなければわかり合えない。そうした環境で道具とされる言語、それが英語と言えるのです。

だったら、その文化ごと染まってしまえばいい。時には、思い切ってラテン系の人になりきって、日本語ではとても言えない表現にチャレンジしてみる。遠慮などどこかにしまっておいて、ストレートに話してしまう。もう一人の自分を演じてそのキャラクターを楽しみはじめたら、英語は驚くほど上達します。

だからリンゲージでは、自分を解放する仕掛けをたくさん準備しました。たとえばイベント、たとえば教室内のユニークなルール。教室に一歩入ったら、もうあなたは英語圏で暮らす人。人格を意識的に切り替えながら、英語を話す新しい自分を創ってください。それは決してつらい努力ではなく、楽しい行為となることでしょう。

キャラクターを変えれば、上達は早まります。

企業研修での実績は、すでに日本屈指です。

40年以上の指導実績だからといって、高いレッスン料では意味がありません。

実はリンゲージは企業の英語研修分野では、40年以上の歴史を持ちます。現在でもトヨタ自動車様や日立グループ様、本田技研工業様など日本を代表する企業をはじめ400社以上に語学研修を提供しています。

のべ20万人を話せるように指導してきた、実績豊富な講師や独自の教え方。私たちはそのすべてを、リンゲージへ投入します。言ってみれば、高級品を破格の値段でご提供する新しいタイプの英会話スクール。それがこのたび開校するリンゲージなのです。

企業研修での実績は、すでに日本屈指です。